新垣ぜんざい屋
住所:本部町渡久地11−2 0980−47−4731

ディープな沖縄ツウは「ぜんざい」の話をヌキでは考えられない。
暑い夏の涼しい代表、沖縄テイストの原点は「安い・うまい・早い」でなければ。
なにしろ1皿・200円、ただの「金時かき氷」、ミルクがかかっているわけでもない、でも「うまい」。そのわけは創業50年以上、かまどでじっくり金時マメを煮こんで作る。大粒のアズキはしっかりした本物の味。


大皿に盛られた氷、持ち帰りの客の多いこと。氷とけないのかな?


14:00開店で2〜3時間で完売する。限定300皿とのこと、メニューはこれだけ。沖縄そばの「きしもと食堂」は目と鼻の先。

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